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お知らせ

2010年5月開催、本科・特別短期集中セミナー申込み受付開始
2010年4月29日(木)〜5月4日(火)の6日間、本科・特別短期集中セミナーを開催いたします。
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学院案内

研究科
本科を卒業された方で、更に、高度な技術やより詳細な技術を習得されたい方のために研究科を開いております。
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研究科特別短期集中セミナー
本科と同様に研究科も特別短期集中セミナーを年一回、開催しております。

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学院資料請求
興味はあるが、まだほんの少しためらっているのであれば、とにかく一度、試して見るつ...
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東洋オステオパシー学院の特色
当学院でオステオパシーを学ぶにあたって、はじめにお伝えしたいこと。
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本科(6ヶ月コース)
はじめて、当学院でオステオパシーを学ぶ方へ
当学院のスタンダードコースです。
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本科特別短期集中セミナー
本科(6ヶ月コース)の内容を連続6日間で学びます。
遠隔地の方、開業者の方にオススメです。
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卒業生の感想・その後
当学院を卒業された方々の感想。
その後の進路など
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What's New

東洋オステオパシー学院

早瀬久義の所信

学院長の所信

常々私は言っております。医師や治療家は「治してなんぼのもの」であると。
国際基準であるとか資格や学位などというものは実力とは関係ありません。
要するにいくら多くのテクニックを習っても、 いくら多くの講習を受けても、 いかに偉い先生から指導を受けて資格を得ても、 患者さんを治してあげなければ何もなりません。
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オステオパシーを学ぶ

今では、ずいぶんと「オステオパシー」を語るところも増えインターネットでも「オステオパシー」と称してセミナーを開いている所が多く見受けられるようになりました。

しかし本当に「オステオパシー」を理解し、技術を駆使できる人が果たして何人いるでしょうか。

中には美容オステオパシーなどと言ってオステオパシーの本質と全くかけ離れた分野において、またオステオパシーのテクニック的にも全く違った内容なども見受けられます。


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はじめての方へ

当学院は、手技療法及び自然医学物理療法の総合学園として常に業界をリードし過去10数年間に1,100名以上の卒業生を治療家として世に送り出し、各自地域社会で活躍貢献しております。

オステオパシー療法とは、カイロプラクティックができる20年前、1874年に既にアメリカミズーリ州の外科医アンドリュー・ティラースティル医師が開発し、オステオパシーと名づけて一つの医療体系として発表した手技療法です。
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オステオパシーとは

今をさかのぼること、170年余り前の1828年8月6日、アメリカのヴァージニア州で牧師であり医師でもあったスコットランド系アメリカ人の夫婦の間にひとりの男の子が生まれました。
名前は、アンドリュー・テイラー・スティルといい、その子供は幼少のころより、人の骨に対して大変興味を持っていました。

ある時などは、先住民の墓地から死体を掘り出し、人の骨格がどのようになっているのかを調べたりするような変わった一面もありました。

また10歳になったある日のこと、頭が痛くなったので父の畑の木に作っていた手製のブランコのロープを下げて、地面から20センチほどの高さにし、そこに毛布をかけて枕がわりにして横になりました。
ちょうど、後頭部の下の首の付け根の部分をブランコにのせて、背中を伸ばし、あお向きに寝るようなかたちです。 すると何となく落ち着いた感じになり、眠ってしいました。
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